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時鐘祭その2(宗形文実委員長)

時鐘祭実行委員会委員長

令和6年6月10日(月)

 今年の時鐘祭実行委員会委員長は、2年生宗形陽翔(むなかたはるか)君でした。今年は、コロナ以前に戻すという方針で、一般生徒や来場の皆様には楽しいイベントになったことと思いますが、実行委員会のメンバーは、さぞかし大変だったことでしょう。宗形委員長を中心に委員のみんなで力を合わせた結果です。本当によく頑張ってくれました。

 時鐘祭二日目の朝、まだ文化祭の真っ最中でしたが、宗形委員長を捕まえて、インタビューをさせてもらいました。

〇委員長になったいきさつは?

 「メンバーから推薦されたので」

〇一番大変だったことは?

 「食品調理を復活させたこと。引き継ぎ書類がなく、ほぼゼロからの企画でした。保健所とのやり取りも苦労しました。」

〇今思うことは?   

   「1日目の中夜祭が、時間通りに進められたことが何よりもほっとしています。これも担当のみんながよくやってくれたお陰です。これまでの準備を含め、仲間には心から感謝しています。」

 この2日間、宗形委員長の校内駆けずり回っている姿をいたるところで目にしました。   

 宗形君、お疲れさまでした。